目の疲れの軽減、良質な睡眠、記憶力の維持、3つの機能がこれ一つに!BASIC SUPPLYイチョウ葉&ルテイン。医薬品メーカーが科学的根拠に基づき機能性表示食品として届出した商品です。

創業70周年を超える医薬品メーカー「ゼネル薬工グループ」は、なによりも健康を第一に製薬メーカーのノウハウと安心品質の健康食品をお届けしています。

  • POINT

    昭和21年(1946年)創業のゼネル薬工グループは、せきやたんに有効な薬「リココデ」を開発し、その「リココデ」を足掛かりに、全国の薬局・薬店様に直接販売する医薬品メーカーとして販路を拡大してきました。

  • POINT

    当社社員が直接薬局・薬店様にお伺いし、販売すると同時に薬に関する情報を収集・分析することで、常に製品の見直しを行い、お客様の満足度が高い製品づくりを可能にしています。

  • POINT

    創業以来、「健康をテーマに社会に貢献する」という経営理念のもと、医薬品以外のところでもお客様の健康をよりサポートするために、厳選した素材を組み合わせ、健康食品を企画・開発し販売しています。

  • POINT

    医薬品の製造においてはGMPの基準があり、ゼネル薬工グループでは同様の考え方で健康食品も製造しています。

●GMP基準について

医薬品製造には、定められた品質規格の適合はもちろん、製造過程の管理のもと常に品質の良い優れた医薬品製造が求められます。
日本をはじめ、諸外国のGMPでも「GMPの三原則」としてまとめられています。

  1. ① 人為的な誤りを最小限とすること
  2. ② 医薬品の汚染及び品質低下を防止すること
  3. ③ 高い品質を保証するシステムを設計すること
※GMP(Good Manufacturing Practice「医薬の製造管理及び品質管理の基準」)

BASIC SUPPLY イチョウ葉&ルテインは、「見る力」「良質な睡眠」「記憶力」に役立つ機能性表示食品です。

1.見る力に

2.良質な睡眠に

3.記憶力に

機能性表示食品とは

機能性表示食品とは事業者の責任において、
科学的根拠に基づいた
機能性を表示した食品
です。
販売前に
安全性及び機能性に関する情報などが
消費者庁長官へ届けられたものです。

医薬品・保険機能食品・一般食品の区分け
消費者庁への届出番号 H1181

こんなお悩みはありませんか?

新聞やスマホの小さな文字を読むと、
目が疲れる。

見るものの輪郭がぼやけ、
はっきり見えにくい。

寝たはずなのに、
朝起きても疲れを感じて
スッキリしない。

物忘れしやすく、思い出したいのに
思い出せない。

テレビや読書が楽しくない、
集中できない。

BASIC SUPPLY イチョウ葉&ルテインは「見る力」「睡眠の質」「記憶力」に関する上記のような悩みを同時にサポートします。

快適な毎日へ3つのサポート

1.見る力に

ルテイン、ゼアキサンチンは、色の濃淡を識別し、ぼやけやかすみを改善、ものをくっきりと見られるコントラスト感度や、眩しさから回復する視機能のグレアの回復をサポートします。

ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあります。

黄斑部(おうはんぶ)には視神経が多く集まり、さらにその中心である中心窩(ちゅうしんか)は、視神経がとくに密集し、視野の中心をつかさどっています。

ルテイン、ゼアキサンチンによって守られる視野の中心
(イメージ)

2.良質な睡眠に

ルテイン、ゼアキサンチンは、良質な睡眠を促します。それが目の疲労感の軽減につながります。

男女別睡眠時間の取れている度合い(厚生労働省平成30年度 健康実態調査結果の報告)

上記のように睡眠に問題を抱えている人が多い中、BASIC SUPPLYイチョウ葉&ルテインは、ピッツバーグの睡眠質問票の総合評価により、良質な睡眠に役立つと評価されています。

ピッツバーグ
睡眠質問票

ピッツバーグ睡眠質問票(pittsburgh sleep quality index:PSQI)とは、睡眠障害の程度を評価するためのスケールです。 睡眠障害の重症度を評価するためのスケールは多数ありますが、中でもPSQIは多くのエビデンスが集積され、信頼性や妥当性が高く、国際的に広く用いられているものです。

目の疲労感の原因は
目の酷使です。
睡眠の質は目の疲労感を左右します。

睡眠の質が上がる

長時間の睡眠が
可能になる

目を使わない
時間が増える

目の疲労感が
軽減される

3.記憶力に

イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンは、中高年の方の認知機能の一部である「言葉や図形などを覚え、思い出す」記憶力を維持する働きがあることが報告されています。

中高年に多い記憶力低下からくる症状

会話の中での言葉や人の
名前が出てこない

物のしまい場所を忘れる。

好きだったドラマや読書が
楽しくない。

やる気がわかない、
集中力がなくなった。

同じ話をすることが
多くなった。

直前に食べたものや銀行口座などの
暗証番号を忘れる。

これらは
「言葉や図形などを覚え、
思い出す」記憶力が衰えて

起こります

BASIC SUPPLYイチョウ葉&ルテインの
イチョウ葉エキスには、
記憶機能を維持する成分
含まれています。

BASIC SUPPLYイチョウ葉&ルテインの 優れた成分

イチョウ葉とルテインそれぞれの特徴

イチョウ葉

イチョウの葉の画像
  1. POINT イチョウは、地球上最も古くから生息している植物のうちの一種です。
    イチョウ科植物の中で唯一の生き残りであるイチョウの歴史は2億年以上前の化石にまでさかのぼることができるため「生きた化石」と称されます。
    原産は中国で、日本へは室町時代に伝わったと言われます。種子であるギンナンは江戸時代以降、庶民的な食物として親しまれています。また日本では古くから本のしおりとして使われてきました。
  2. POINT イチョウ葉は医薬品として50年以上前から、ドイツ、フランス、スイス、イタリア、オーストリア等の多くの国で、使用されています。アメリカではサプリメント、日本では健康食品として扱われています。
  3. POINT イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンは、中高年の方の認知機能の一部である記憶力(言葉や図形などを覚え、思い出す能力)を維持することが報告されています。

イチョウ葉は認知機能の一つである
記憶力維持に働きます。

イチョウ葉エキス
機能性関与成分とギンコール酸

機能性関与成分原料規格値 イチョウ葉由来フラボノイド配糖体24%以上、28.8mg

イチョウ葉に含まれている色素、苦味、辛味成分であり、ポリフェノールのひとつです。

ギンコール酸1ppm以下

イチョウ葉にわずかに含まれているアレルギー成分で、ヨーロッパ薬局方も日健栄協も、規格基準は5ppm以下ですが、安全を鑑みて、1ppm以下厳しい基準のものを使用しています。

ルテイン / ゼアキサンチン

ルテイン、ゼアキサンチンは、眼の黄斑色素量を増加、維持する働きがあり、コントラスト感度(はっきりした輪郭をもたず、濃淡の差が少ない模様を識別する視機能)のサポートをします。
また、良質な睡眠、眼の疲労感の軽減に役に立つ機能があることが報告されています。

医薬品メーカーとして原料
こだわっています。

ルテイン・ゼアキサンチン原料
ルテマックス2020を使用

Lutemax2020ロゴ
マリーゴールドと青空
  1. POINT スパイスと植物色素抽出を得意とする創業150年のカンコール社から分社したオムニアクティブヘルステクノロジーズ社が製造したマリーゴールド抽出物です。このマリーゴールドは、栽培から抽出・製剤化まで一貫した品質管理の元に製造。飼料用の添加物や保存料、農薬を使用せずにマリーゴールド花を栽培する専用の農家グループを作って生産したものを使用しています。
  2. POINT ルテマックス2020は業界初!国際特許製法による、フリー体ルテイン20%以上 ゼアキサンチン4%以上の高規格品です。
  3. POINT 独自の特許抽出製法により、ヒト血漿中のルテインとゼアキサンチン濃度比と同じ「5:1」に最適化。 緑黄色野菜やヒト血漿と同じ比率で摂取することが可能です。

ルテイン、ゼアキサンチンには
眼の疲労感の軽減、
睡眠の質に役立つ機能があります。

BASIC SUPPLYイチョウ葉&ルテイン
その他の原料と成分

ビルベリー

北欧産の野生のブルーベリーの一種で、市販のブルーベリーと比較して、約5倍のアントシアニン量と、15種類のアントシアニンを含みます。

カシス

4種類のアントシアニンを含み、うち2種類は、ビルベリーにないカシス特有のアントシアニンです。

ヒハツエキ

コショウ科の植物である「ヒハツ」の果実から抽出したエキスです。ヒハツエキスに含まれるピペリンが健康維持に利用できます。ヒハツの歴史は古く、奈良の正倉院にも保管されています。

ホスファチジルセリン

ホスファチジルセリン(PS)は細胞膜に多く、脳の栄養素「ブレインフード」とも言われ、脳神経細胞に多く存在します。

ビタミンE

卵、アーモンド、オリーブオイル、胚芽油、大豆などに多く含まれている脂溶性ビタミンです。

ビタミンA

レバー、卵黄、ニンジン、うなぎ、モロヘイヤ、ほうれん草などに多く含まれている脂溶性ビタミンです。

FAQ

Q

BASIC SUPPLYイチョウ葉&ルテインは何時頃飲めばいいのですか?

食品ですので特にいつ飲むのかなどの決まりはございません。1度に2カプセル、1回に1カプセル、一日2回飲用でもかまいません。飲用時間もいつ飲んでも大丈夫です。ただ、食事の後は消化吸収も進みますから、1日のうちで良いタイミングなのではと考えられます。

Q

たくさん飲めば効果もあがりますか?

1日目安量は、学術データをもとに最適な摂取量をお伝えしております。医薬品ではありませんので、たくさん飲めば何かしら疾患が治るというものではありません。飲み方に決まりはございませんが、1日目安量を守って摂取してください。

Q

飲用上の注意事項を教えてください。

・食物アレルギーが心配な方は、飲用前に原材料をご確認ください。
・ワルファリンなどの抗血栓薬を服用している方や、歯科治療や手術等の出血を伴う治療を受ける方は本品の摂取を避けてください。

Q

イチョウ葉に含まれるギンコール酸は身体にどんな影響があるのですか?

イチョウ葉に含まれるギンコール酸は、アレルギー反応を起こす可能性があり、腹痛や皮膚炎の症状が起こる場合があります。説明にも記載しておりますように原料規格として5ppm以下と規定されています。

ゼネルからお客様への想い

微笑みあいながらサラダを食べている老夫婦

ベーシックサプライシリーズは、健康な身体をサポートすることを目的に、食事だけでは不足しがちな栄養などベーシックな素材を厳選した商品群です。
皆様の健康生活の一助としてご利用いただければ幸いです。
より多くの皆様の健康セルフケアのお役に立ちたいと願っております。